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癌、腫瘍

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癌細胞
近年医療や食事などの進化、飼い主さんの適切な飼育により犬も長生きする時代となりました。しかし、犬でも高齢化に伴う腫瘍の問題がクローズアップしています。人にみられる腫瘍のほとんどすべてが犬でも発生すると考えられ、7,8歳ぐらいから発生率も高くなります。腫瘍は大きく分けて、悪性(転移性)と良性(限局性)に分けられます。腫瘍治療の成否の第一は早期発見で、飼い主の細かい観察が治療のカギになることは間違いありません。 ただ、人の場合とは違い犬では皮膚など体表に発症する事が多く比較的に発見しやすいので、皮膚や乳腺、肛門などの様子を観察して、少しでも異常が認められたら獣医師に相談しましょう。

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